CONCEPT コンセプト
プレミアム・コンフィデンスという都心邸宅
麻布の暮らしは、麻布十番を中心に住まいの街として広がり、快適な環境が保ち続けられてきました。『パークコート麻布十番ザタワー』はこの麻布十番に「フォレスト」「アート」「ヒーリング」という3つ視点にたったコンセプトにより開発された、都心邸宅型のタワーレジデンスです。
【フォレスト】街の杜となる
豊かな都心の杜をめざして
「都心邸宅で大切なものは自然である」との視点に立ち、ここに住まう方の気持ちを癒すだけでなく、街の杜となること。『パークコート麻布十番ザタワー』は、周辺を散策する方にも安らぎを感じてもらえるような、都心の豊かな杜が目指されました。そして、今、麻布十番の街にその存在感が放たれています。
【アート】アートと共に未来を歩む
美術館に住むように159作品のアートと暮らす
「都心邸宅はアートと共に未来を歩む」との視点に立ち、周辺エリアに良好な環境を提供する文化情報の発信源となること。そして、周辺エリアにとって、感性を刺激する存在となることがめざされました。『パークコート麻布十番ザタワー』には、建物内だけでなく公開空地を含むさまざまな空間においてアートが配されています。石彫刻には高須賀昌志氏、絵画には鬼頭健吾氏と流麻二果氏、ガラス彫刻にはイワタルリ氏、ガラス工芸には佐野猛氏・曜子氏、テキスタイルデザインには下重泰江氏が招聘され、さらに次代の新進気鋭のアーティストが採用されています。これらのアーティストをプロデュースしたのは、東京ミッドタウンのアートディレクションを手がけた美術評論家の清水敏男氏です。それぞれのアート作品は「まちをはぐくむアート」をコンセプトに、地域への貢献が考えられた手法で制作されています。
【ヒーリング】室内にも杜を創る
都心生活のストレスを解きほぐす設え
「都心邸宅を、こころ和ませる快適な癒しの空間としてデザインする」との視点に立ち、「ヒーリングフォレスト」「アクティブフォレスト」と名付けられた空間が創出されています。空間にデザインのある生活を提案する「AXIS」が起用され、水と自然の緑を室内に持ち込むことで、デザインストーリーがランドスケープから室内へと連続されています。
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