SECURITY セキュリティ
安心と快適を両立させた
「セーフティ&コンフォート・セキュリティシステム」
『パークコート麻布十番ザタワー』では、安心をさらに進化させながら人にとって快適なセキュリティを創るという視点に立ち、「セーフティ&コンフォート・セキュリティシステム」というシステムが開発・導入されています。
居住者のセキュリティ
【1st Check エントランス】
1階と地下1階の各エントランス入口にオートロックが設置されており、入口側と出口側にオートロックを解錠するためのカードリーダが設置されています。
【2st Check コンシェルジュデスク(夜間は防災センターのみ)】
日中はコンシェルジュが常駐し、住まう方をお出迎えします。夜間はセキュリティスタッフにより防災センターで監視業務が行われます。
【3st Check エレベーターホールオートロック】
1階・2階・3階及び地下1階のエレベーターホール入口にオートロックを解錠するためのカードリーダが設置されています。
【4st Check エレベーター停止制御】
エレベーターはカードリーダで解除して使用します。基本的に住まう方の居住階と共用階※にのみ停止するよう制御されています。
【5st Check 住戸玄関扉】
住戸玄関は複製が困難とされるフォルストシリンダーが採用されています。
※共用階:地下1階、1階、2階、3階、24階(24階は居住者のみ)
1階と地下1階の各エントランス入口にオートロックが設置されており、入口側と出口側にオートロックを解錠するためのカードリーダが設置されています。
【2st Check コンシェルジュデスク(夜間は防災センターのみ)】
日中はコンシェルジュが常駐し、住まう方をお出迎えします。夜間はセキュリティスタッフにより防災センターで監視業務が行われます。
【3st Check エレベーターホールオートロック】
1階・2階・3階及び地下1階のエレベーターホール入口にオートロックを解錠するためのカードリーダが設置されています。
【4st Check エレベーター停止制御】
エレベーターはカードリーダで解除して使用します。基本的に住まう方の居住階と共用階※にのみ停止するよう制御されています。
【5st Check 住戸玄関扉】
住戸玄関は複製が困難とされるフォルストシリンダーが採用されています。
※共用階:地下1階、1階、2階、3階、24階(24階は居住者のみ)
来訪者のセキュリティ
【1st Check エントランス】
来訪者からの、1階と地下1階の各エントランス入口からの呼び出しに対して、住まう方はTVカメラ付オートロックで顔と声を確認し、ゲスト用ICカードが発行されます。来訪者がお帰りの際は、ゲスト用ICカードを回収機に返却することでオートロックが解除されます。
【2st Check コンシェルジュデスク(夜間は防災センターのみ)】
日中はコンシェルジュが常駐し、人の眼によるセキュリティが実現されています。夜間はセキュリティスタッフにより防災センターで監視業務が行われます。
【3st Check エレベーターホールオートロック】
1階・2階・3階及び地下1階のエレベーターホール入口にオートロックを解錠するためのカードリーダが設置されています。
【4st Check エレベーター停止制御】
エレベーターはカードリーダで解除して使用します。エレベーター内では、訪問先の居住階の停止ボタンが押せるようになります。
【5st Check 住戸玄関扉】
住戸前インターホンから来訪を伝え、居住者は玄関TVカメラで来訪者を確認します。
来訪者からの、1階と地下1階の各エントランス入口からの呼び出しに対して、住まう方はTVカメラ付オートロックで顔と声を確認し、ゲスト用ICカードが発行されます。来訪者がお帰りの際は、ゲスト用ICカードを回収機に返却することでオートロックが解除されます。
【2st Check コンシェルジュデスク(夜間は防災センターのみ)】
日中はコンシェルジュが常駐し、人の眼によるセキュリティが実現されています。夜間はセキュリティスタッフにより防災センターで監視業務が行われます。
【3st Check エレベーターホールオートロック】
1階・2階・3階及び地下1階のエレベーターホール入口にオートロックを解錠するためのカードリーダが設置されています。
【4st Check エレベーター停止制御】
エレベーターはカードリーダで解除して使用します。エレベーター内では、訪問先の居住階の停止ボタンが押せるようになります。
【5st Check 住戸玄関扉】
住戸前インターホンから来訪を伝え、居住者は玄関TVカメラで来訪者を確認します。
IC個人認証システム
住まう方には、安全性の高い非接触IC技術「FeliCa™(フェリカ)」※を採用したICカードと、電子データを内蔵したIC搭載ディンプルキーが用意されます。ディンプルキーは、優れた防犯性と操作性を併せ持つフォルストシリンダーが採用されています。建物内のセキュリティを同じように通過できるカードとキーがそれぞれ用意されます。
※「FeliCa」はソニー株式会社の登録商標です。
※「FeliCa」はソニー株式会社の登録商標です。
来訪者対応
住戸内からの操作で来訪者に時限付きのゲスト用ICカードが自動発行されます。来訪者はゲスト用ICカードを利用して、訪問先住戸前までのセキュリティラインを通過できますが、訪問先以外の居住階やその他共用部に立ち入ることはできません。来訪者がお帰りの際は、ゲスト用ICカードをエントランス設置の回収機に返却しないと退館できないという機能が設けられ、安全性の確保と資源のリサイクルが両立されています。
三次元構成のセキュリティ
PRiSM EYE(プリズムアイ)
「プリズムアイ」は「設計ープランニング」「機能ーシステム」「運営ーオペレーション」という3つの要素を三位一体で機能させる独自のセキュリティシステムです。不審者の侵入しにくい環境づくりや、万一の際の緊急対応など、設計段階から入居後の管理運営に至るまで、トータルにサポートするシステムです。三井不動産レジデンシャルの住まいに関する知識と経験が活かされ、セキュリティのエキスパートである警備会社と共同開発されたシステムです。
24時間有人管理
日中はトータルアテンダントとコンシェルジュ、ライフサポーター、夜間はセキュリティスタッフと、役割と時間が分担され、24時間の有人管理体制が実現されています。万一の緊急時にはスタッフが対応し、システムと人の目という備えで、24時間365日を通して安心が届けられます。
※上記の時間には休憩時間が含まれます。
※セキュリティスタッフは仮眠の時間帯があります。
※年末年始等、シフトが異なる期間があります。
※上記の時間には休憩時間が含まれます。
※セキュリティスタッフは仮眠の時間帯があります。
※年末年始等、シフトが異なる期間があります。
境界ゾーン
24時間常駐管理体制
夜間は豊富な経験を持ち、訓練を受けたセキュリティスタッフが常駐し、敷地内の巡回が随時行われます。
外部防犯カメラ
暗がりや人の目の届かないところには、防犯カメラが設置されています。
エントランスゾーン
電動式グリルシャッター
地下駐車場入口には、見通しがよく、通風・換気・採光が可能なグリルシャッターが備えられています。
防犯カメラ
主要なポイントには、75台もの防犯カメラが設置されています。画像は随時録画され、防災センターに転送されます。
※画像は1週間保存されます。
※画像は1週間保存されます。
非常用通報ボタン
万一の際に備えて非常用通報ボタンが装備されています。ボタンを押すと警報が防災センターに送信され、セキュリティスタッフが駆けつけます。
TVカメラ付オートロック
エントランスに設置され、来訪者の顔と声を確認したうえで、ゲスト用ICカードが発行されます。
セキュリティエレベーター
エレベーターは、ICカードやIC搭載ディンプルキーのヘッドをかざさないと利用できません。万一不審者が棟内に侵入した際に、住戸階への侵入を防がれています。
専有ゾーン
フォレストシリンダー
玄関ドアには不正な解錠を防ぐフォレストシリンダーが採用されています。最大約7,400億通り(理論値/メーカー公表値)ものキーパターンと、セキュリティカードにより不正な鍵の複製が防止されます。
玄関ドア
玄関ドアには、工具を使用したサムターン回し対策として、防犯サムターンが採用されています。また、玄関ドアの上下2カ所にキーを解錠するシリンダーを設けたダブルロックが採用されています。2つの鍵の片方をピッキングやサムターン回しで不正解除されても、もう一方が解除される前に最初の鍵が自動施錠され、つねに2ロック施錠状態が維持されます。
玄関TVカメラ
玄関のインターホン上部にTVカメラが配置され、室内に居ながら、扉の向こうにいる来訪者を確認することができます。
録画・録音・両面切り替え
機能付きインターホン
録画・録音・画面切り替え機能が付いたインターホンが採用されています。カラーモニターで不在時の訪問者を帰宅後に確認することができます。
玄関ドア・窓防犯センサー
全住戸の玄関ドアとバルコニー・サービススペースに面する窓の開状態を感知する防犯センサーが設置されています(一部を除きます)。
※掲載している画像、素材(テキストを含む)などの情報は、分譲当時、竣工時、または当サイト制作時に作成、撮影したものであり、実際とは異なる場合がございます。
※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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